Pixmory

ガイド

1分で作る写真の神経衰弱

いちばんいいデッキは、知っている顔でできたデッキ。その作り方を紹介。

写真の神経衰弱は、カードが自分の写真になったペア合わせゲーム。1枚の写真が2枚のカードに現れ、カードを2枚ずつめくって同じ写真を探す。Pixmoryなら、スマホでデッキを1分ほどで作れる。

写真を選ぶ

ホーム画面で自分の写真で遊ぼうをタップ。短いゲームなら6枚、いちばん長いゲームなら15枚まで追加しよう。ギャラリーから選ぶことも、カメラで新しく撮ることもできる。

違いのある写真を選ぶ

いいデッキは、人、動物、場所、色が混ざっている。よく似た写真が2枚あるとゲームは難しくなる。慣れたプレイヤー向けにとっておこう。

カードに合わせてトリミング

カードは正方形。小さなカードでもはっきり見えるように、顔や細部を中心にトリミングしよう。

好きな遊び方で

自分のデッキはどのモードでも使える。のんびり遊ぶならクラシック、家族みんなでならマルチプレイ、本気で挑むならカオスかブラインドメモリー。ゲームモードを見てみよう。

写真はスマホの中に残る。Pixmoryは写真をアプリにコピーするだけで、アップロードすることはない。

もう1枚はどこ?

自分の写真が神経衰弱のカードに。無料、オフライン、自分の言語で。

Google Play で手に入れよう