ガイド
シニア向けの神経衰弱
大きなカード、急がなくていい、そして家族の顔。おじいちゃん・おばあちゃんが楽しめるゲーム。
神経衰弱は、いちばんシンプルなカードゲームのひとつ。カードを2枚めくって、ペアを見つけるだけ。Pixmoryもシンプルなまま。作るアカウントも、最初のゲームの前にする設定もない。
時間制限なし
クラシックには時計がない。まずは簡単から。大きなカード12枚、6ペア。もっと遊びたくなったら普通や難しいへ。
家族の写真をカードに
孫なら、家族みんなの顔でデッキを1分で作れる。ペアを見つけるたびに、「あ、この顔」と気づく小さな瞬間が生まれる。自分の写真で遊ぶを見てみよう。
いっしょに遊ぶ
マルチプレイなら、おじいちゃん・おばあちゃんと孫が同じタブレットで交代で遊べる。マルチプレイを見てみよう。
ゲームであって、治療ではない
Pixmoryはゲーム。注意力と記憶力を使うけれど、何かを治したり予防したりするとはうたっていない。楽しいから遊ぶ、それでいい。
